腰椎 固定 術 再 手術 ブログ

Fri, 28 Jun 2024 14:35:11 +0000

3、病気が怖いと教育されてきたかもしれない 4、病気そのものを徹底的に調べよう 5、いまある健康に感謝してみよう 6、病気を受け入れられる自分になろう 以上の 6つ。 信じられないところは信じなくてもいいです。 私が勝手に言ってるだけ、もしかしたらウソかもしれない、と思ってもらって構いません。だけど、 どうにもならないほど不安で苦しい時は役に立てる と思うので一旦心をオープンにして、これから解説する話を読んでみてください。 そして、あなたがこころ穏やかになれますように… では、解説です。 まずはじめは、 1、病気は気から、ということを知っておこう 病気が怖い人は病気をおそれてビクビクしてます。 もしかして病気なのかな? あきらめてませんか?不安障害の治し方を教えます!! | 大阪市福島区のMITO整体院. もしかして、感染してるのでは? などあれこれ考えますが、 考えたって現実は変わりません。 それよりなにより、 病気は気から・・・ 病気は気からやってきます。 とくに心の病気は。 なので、 もしかして病気かも、たぶん病気だ、どうしよう… と思い込むと本当に病気になりえます(とくに心の)。 あるいは、 オレはウツだ、オレは強迫神経症だ〜〜 と思うと、本当にその通りになるんです。 という、私もそうでした。 思い込みが強すぎて、 病気が怖くなっていました。 いわゆるプラシーボ効果(偽薬効果、思い込み効果)というものですが、 ウソでも(病気かも、病気かも・・・)と思っているだけで、 そういった状態に体がなって、病気にかかりやすくなってしまうんです。 逆にしましょう。 よ〜し元気だ、 いつも活力いっぱいだ〜 これもまたウソでもいいです。 最初は信じられないかもしれませんが、 ず〜っと続けていくなかで、調子がよくなってきます。 ほんとうにそうなんです。 くどいですが、ウソでもいいのでやってみましょう。 病気だ病気だ、よりも100倍効果的・・・ ですからね。 それで次です。 疾病恐怖症になりたくなければ、 健康番組を見すぎるとどうなるか? 病気が怖くなります。 これは間違いありません。 私も健康番組ばかりを見てた時期があり そのせいで病気が怖くて仕方ありませんでした。 なぜなら、 これはあとからわかったのですが、 健康番組はある一定の意図があるからです。 その意図というのは、ここでは書きませんがヒントは お金になるから 怖い!いやだ!病気になりたくない! となるんです。 それも気がつかれないように・・・こっそりと。 健康番組を見させることによって… もちろん全部がぜんぶ、そうだとはいいません。 健康番組だって役に立つこともあります。 しかし、多くの健康番組は見るとネガティブになりがち という事実を知っておいてください。 病気なんて、そうそうあるものではありません。 たくさんあるようで、それはテレビからの情報だということを知っておいてください。 そうでないと、あなたのまわりは病気だらけです。 じっさいはそう多くはありません。 病気なんて、テレビで言ってるほど多くないんです。 ただし、そのことが分かってるなら もちろん健康番組のテレビは見たっていいんです。 不安になるなら見るのをやめましょう、って話です。 そして、おそろしいことに・・・ あなたは「病気というもの」どこで知りましたか?

  1. あきらめてませんか?不安障害の治し方を教えます!! | 大阪市福島区のMITO整体院

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医療の力を借りる ⇒心療内科, 精神科の薬物療法など 2. 心理療法 ⇒カウンセリング、心理療法など 3.

こんにちは。鈴木です。 「病気になっていたらどうしよう」 「失業してお金がなくなったらどうしよう」 「子どもに万が一のことがあったらどうしよう」 など、心配性で悩んでいませんか? 心配性は「そんなことは起こらない」とポジティブに考えるだけではほとんどうまくいきません。 心配なことが起こる可能性が少ないとしても「万が一」のことを考えるから。 日常生活でいろんな心配事で悩まされている人は「全般性不安症」かもしれません。 今回はどのようにすれば心配性の症状を克服できるのか?についてご紹介します。 全般性不安症でなくても、心配性の人には役に立ちます。 日々心配なことで頭がいっぱいの人が実践すれば症状は軽くなっていくでしょう。 まず何が不安で、どんな対処をしているか振り返ってみよう まず心配症の克服のためにやることがあります。 以下の二つを挙げてみましょう。 ・自分がどのようなことで心配しているか ・心配になった時、または心配なことが起こらないようにやっている行動は何か? 例 心配していること 「○○病になってしまう」 「子どもが外出先で事故など危険な目に合っていないか」 その時の行動 ・ネットで病気について調べる、病院で何度も検査を受ける ・一日中考え込む、「大丈夫だよね」と家族に聞いて安心しようとする ・子どもに頻繁に連絡する、GPSで常に追跡 一週間くらい心配になったこととその時の行動を記録しましょう。 面倒かもしれませんが大切な作業です。 これをやることで、どんな症状にどのように対処していけばよいかを検討できるようになります。 どんどん心配が大きくなっていく理由 なぜ心配性が悪化するのかをここで解説します。 心配になっていた時の行動に着目してください。 あなたはその行動をした結果どうなったでしょうか? おそらく不安は解消されない、または一時的に解消されてもあとでまた不安になっているのではありませんか?